修正内容サマリー

修正の種類: 業績予想(修正) 対象期間: 2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)

修正前後の数値

項目修正前修正後変化額変化率
連結売上高(百万円)2,2802,337572.51%
連結営業利益(百万円)△780△877△97
連結経常利益(百万円)△800△894△94
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)△850△1,454△604
1株当たり当期純利益(円/株)△18.20△21.57△3.37

修正理由

  • 固定資産の減損損失32百万円を特別損失として計上
  • モデルチェンジに伴う旧型製品の販売終了決定に伴い、棚卸資産評価損503百万円を特別損失に計上
  • 会計監査人より現在の在庫数量が想定販売数量に対して過剰であるとの指摘を受けた

投資家への含意

売上高は微増見通しであるが、旧型製品の販売終了に伴う棚卸資産評価損503百万円の計上により、当期純損失が前回予想の850百万円から1,454百万円へ大幅に悪化する見通しとなった。


出典: TDnet 適時開示(原文PDF) | IR | English version

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